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IQ95で大卒のカス、魂の叫び。
ニアルチとびるらいとの日記もあるよ。


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バス停へと続く駅前の階段を下って
いると、丁度階段を上ってくる中年
のおじさんとすれ違いました。
その瞬間、バタンという音がして
おじさんが倒れていました。
どうやら階段を踏みはずし、頭を打ち
倒れてしまったようでした。
午前0時近くという事もあり多くの
人はいませんでしたが、階段の周りに
いた何人かが駆けよってきました。
その中の一人に、スーツ姿の若めの
会社員風の男がおりまして、救急車
呼びますねと、何やら仕切り始め
ました。
さすがの僕も緊急事態であることは
わかっていましたので、珍しく頭の
冴えた発言をしました。
近くに交番があるので、そちらに行っ
た方が早いと思います。
かなりナイスな意見を言い自分でも
驚いたのですが、スーツ姿の男と目が
あうと僕の事が気にいらなかった
ようで、何やらすごい嫌悪感のある顔をされました。
あれ、何か変な事を言ったかなと思い
一瞬時が止まったような空気になった
のですが、倒れたおじさんに駆け
よってきた中に若い大学生ぐらいの
青年がいまして、交番の方に走って
いきました。
僕もその青年の後を追いかけ交番まで
いったのですが、何分かなり足が速く
追いつく事ができませんでした。
警官を連れて、青年は階段の方に行く
のが確認できたので、あの人助け
グループの中に僕がいてもしょうがないと思い、別な階段を使い自転車の
とめてある所まで歩いていきました。
途中、救急車が階段の方に走っていく
のがみえ、警察無線の方が救急車が
来るのがはやいのかなとか、考えつつ
自転車のある所まで行きました。
なんとなく、あの人助けグループの中に入れてもらえなかった気がして、
悲しい気分で帰宅しました。
おわり。
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コメント

そんなときもあります。ドンマイです!

やまださんカッコいいです

No title

おもしろいっす(笑

匿名さんへ。

そうですよね。
たまたまですよね。
励ましコメント
感謝です。

googleさんへ。

お褒めのコメントを
いただきまして
ありがとうございます。

アリエッティさんへ。

コメント
ありがとうございます。

めげずに頑張ってください( ̄Д ̄)ノ
応援してますよ笑

にんにくさんへ。

応援コメント
ありがとうございます。

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